伝説の携帯電話・気になる携帯

気になる携帯電話:2013年12月版

今現在、気になるケータイをピックアップしてみました(各キャリアのホームページに記載の現行モデルまたは最新モデル)。

ドコモ

au by KDDI

ソフトバンクモバイル

イー・モバイル

WILLCOM

気になる携帯電話:2013年7月版

今現在、気になるケータイをピックアップしてみました(各キャリアのホームページに記載の現行モデルまたは最新モデル)。

ドコモ

au by KDDI

ソフトバンクモバイル

イー・モバイル

WILLCOM

※こうみると、富士通やシャープ社製が好みのようです。(^^;

気になる携帯電話:2012年6月版

各社2012年夏モデルが発売されましたので、気になるものをピックアップしてみました(一部、2012年夏モデル以外も含む)。

ドコモ

au by KDDI

ソフトバンクモバイル

イー・モバイル

WILLCOM

気になる携帯電話:2011年11月版

ドコモ

au by KDDI

ソフトバンクモバイル

イー・モバイル

WILLCOM

気になる携帯電話:2011年9月版

ドコモ

au by KDDI

ソフトバンクモバイル

イー・モバイル

WILLCOM

気になる携帯電話:2011年6月版

ドコモ

au by KDDI

ソフトバンクモバイル

イー・モバイル

WILLCOM

気になる携帯電話:2011年1月版

※気になるケータイというよりも、個人的に買いたいが迷っているケータイかも知れません。

ドコモ

au by KDDI

WILLCOM

イー・モバイル

気になる携帯電話:2010年8月版

ドコモ

au by KDDI

ソフトバンク

WILLCOM

イー・モバイル

気になる携帯電話:2009年11月版

ドコモ

au by KDDI

ソフトバンク

WILLCOM

イー・モバイル

気になる携帯電話:2009年3月版

ドコモ

au by KDDI

ソフトバンク

WILLCOM

イー・モバイル

気になる携帯電話:2008年11月版

ドコモ

au by KDDI

ソフトバンク

WILLCOM

イー・モバイル

気になる携帯電話:2008年4月版

ドコモグループ

au by KDDI

ソフトバンクグループ

WILLCOMグループ

イー・モバイル

気になる携帯電話:2007年12月版

ドコモグループ

au by KDDI

ソフトバンクグループ

WILLCOMグループ

気になる携帯電話:2007年6〜7月版

ドコモグループ

au by KDDI

ソフトバンクグループ

WILLCOMグループ

気になる携帯電話:2006年10月版

ドコモグループ

au by KDDI

ソフトバンクグループ

WILLCOMグループ

気になる携帯電話:2005年10月版

ドコモグループ

au by KDDI

ボーダフォン

ツーカーグループ

WILLCOMグループ

気になる携帯電話:2005年4月版

ドコモグループ

au by KDDI

ボーダフォン

ツーカーセルラーグループ

WILLCOMグループ

気になる携帯電話:2004年11月版

※結局のところ、電話とEメール以外の機能は不要、アンテナは伸びた方が良い、ストレート型が好き。これが私の理想のようです。(^^;

最強のフルレート専用機

800MHz NTTドコモグループ:DII HYPER
1.5GHz J-フォングループ:DP-143

前者は、当時としては着信時に電話番号に対応したメモリーダイヤル上の名前が表示(未確認)されたり、今でも違和感のないスマートなデザインからエントリーしました。

後者は実際に使ってみましたが、比較的スマートなデザインであることなどから、マニアの評価は相当高いようです。

究極の折り畳みデザイン

NTTドコモグループ:N210i HYPER

携帯電話折り畳みデザイン(20世紀の)の最終形と言えます。

なお、N503iはイルミネーション・ウィンドウがないのが残念なのと、N503iSは若干デザインバランスが悪いような気がします。またこれ以降のNのデザインは21世紀デザインになってしまい、あまりパッとしたものがありません。

最強のハーフレート機

NTTドコモグループ:F601ev

発売当時、高級感デザインを前面に売り出したF601evですが、今でもマニアの間では高額で取引されているようです。音質はハーフレートながら結構良いという話です(未確認)。

最強のジョグダイヤル・ストレート機

ツーカーグループ:TH281

ストレート形状でジョグダイヤルを持った端末といえば、当時ドコモ・IDO・ツーカーで似たようなデザインで発売されていましたが、やはりツーカーのTH281がデザイン的にも優れており、一つの完成形と言えます。

これ以後のTH291はなんだかおかしな方向のデザインとなってしまいました。